イタリア旅行

忙しくて・・・

イタリア旅行記 中断しています。

早く書き上げないと、忘れてしまいそう・・・

実は、ちょっと忙しくて・・ 来月、試験を受けるので、目下その勉強中。

暗記ができず、四苦八苦しております。そんな中、Iphon/IPad のICloud の容量が一杯になってしまったので、PCにバックアップを取り、Iphonの写真を PCの写真のフォルダーにコピーしたり、(バック・アップでは、見ることはできませんから)、PCの前には座っていても、ブログには至らず・・・・

でも、Iphonをカメラとして使い、PCに保存できれば、ブログにもいっぱい写真が載せられます。本当にいい勉強になりました。もちろん iphon からも、ブログにUPできるのですが、ちょっと面倒なのです。画面も小さいし・・・

イタリア旅行記、ほとんど終わっているのですが、各都市の見どころ、私が行ってよかったと思うおすすめの場所を書きたいと思っています。(ミラノだけ終わりました。)

ヴェローナ・ヴェネチア・フィレンツエ・ピサ・ローマ・そしてアッシジです。

ミラノで極秘の・・・(無料トイレ)

 (スカラ座を背にして、左斜め前の角) に、立派な建物があります。角は、カフェになっています。ここは、元銀行だったそうで、いま、ちょっとした美術館になっています。

看板などはないので、知っていないとわからないでしょう。

角のカフェは出口で、スカラ広場の方に入り口があり、中が、宮殿みたいにとてもきれいです。もちろん、入場無料です。

地下へ降りて、コートや荷物を預けなければなりませんが、とてもきれいな化粧室があります。(無料)

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ミラノ (旧市街南東部)

ブルガリホテルのカフェで しゃれたティラミスを食べたのち、旧市街南東部方面からナヴィリオ運河へいってみました。

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(注)ブルガリホテルのカフェは、友人の紹介と『CREA』に出ていたのですが、ホテルには入らず、外から行くことができます。暖かい季節だったら、テラス席は、最高だろうと思います。

トリノ通り(お店が並ぶ通りです。地元の商店街というイメージでした)をプラプラあるいていくと、「サン。ロレンツォ・マジョーレ教会」の裏側にでました。広々とした公園になっています。

 

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歩いていたら、教会の鐘が鳴りました。

正面は、↓ こんな感じ、この教会には、門のような円柱が左右にありました。

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この辺りは、地下鉄から遠く、本来は トラム16番が走っているのですが、途中の門を修復中の為、トラムが運休でした。

「歩いていけますよ。」という前日のガイドさんの言葉を信じて歩いたのですが、結構ありました。

さらに少し行くと、「サンテウストルジョ教会」があります。

 

この界隈は、教会かたくさんあります。

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そして、ティチネーゼ門の先に ナヴィリオ運河があるはずだったのですが・・・・

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運河は、工事中。シートの隙間から 垣間見ただけでした。

この運河は、昔々 ミラノも運河(堀)に囲まれた街だった名残りなのだそうです。

近くのトラム停車場から、地下鉄の駅を通るトラムに乗り、ホテルへ戻りました。

ミラノといえば、(旧市街中心部)

ミラノと言えば、やはりこれですよね!

<ドゥオーモ>Dsc04102

尖塔の上には、守護聖人の像があります。そして、一番高いところには、黄金のマリア様がミラノの街を守ってくださっているのだそうです。

ドゥオーモは、登ることがでします。登ると、マリア様をより近くで見ることもできますし、ミラノの街も一望できます。

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(写真は、クリックするとおおきくなります。)

ミラノは、永年ドゥオーモより高い建物はなかったそうですが、近年、ドゥオーモより、わずかに高い建物ができたそうです。写真右の遠くに見えるものだと思います。朝一番にいったので、人も少なく見晴らしも最高でした。




<スカラ座>

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博物館にもなっていて、見学できます。

音楽が好きな人には、おすすめです。


<ヴィットリオ・エマヌエーレ二世のガッレリア>

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ミラノの3大名所だろうと思います。

ドゥオーモのそばに、リナシェンテというデパートがあり、そこの最上階からは、ドゥオーモが、そばに見えます。(カフェになっている。)また、この階には、面白いものがいろいろあり、チョコレートショップでは、こんなチョコをみつけました。

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イタリアの治安(体験談)

イタリアは、治安がよくないといわれます。

ミラノマルペンサ空港からホテルへ向かう途中、現地係員の人から、「南に行くほど治安はよくないので、気をつけてくださいね。」と、いろんな事例を説明してくださいました。

たしかに、ミラノ・ヴェネチアよりフィレンツエ、フィレンツエよりローマが、物乞いをする人の数が見に見えて増えていきました。それとともに、路上でものを売る人、花やカメラの道具(カメラにつけて、自分撮り?ができる棒のようなもの)などを、押し付けようとする人などが増えました。このことが、治安の悪さと関係しているように思います。

ただ、集団で狙うとか、ナイフなどで脅す、危害を加えるというほどでは・・・(油断は禁物ですが)

☆一番多いのは、スリだそうです。あっという間にやられるそうです。

ある友人もチャックを開けられたといってました。(中は、空っぽだったそうですが)

半日観光でご一緒だった方は、ローマ、スペイン階段の上で財布を盗まれたそうです。

スペイン階段の下には、パトカーが止まり、警察官がいたんですけどね。

私が訪れたのは、パリでテロが起きて間もないときだったので、ローマのコロッセオをはじめ、トレビの泉、フィレンツエの大聖堂前など、人が集まるところは、警備されていました。また、駅の構内や周辺も警察官が巡回しているのに何度も出会いました。

でも、スリはあとをたたないようです。

鞄の持ち方には、十分注意が必要だと思いました。鞄の形状も開けられにくい形のものを選ぶといいのかもしれません。(例えば、ファスナーの上に蓋がついているとか、)

自分も出し入れが大変だということは、スリも大変だということだと思います。

 

☆物売り・・花束などを女性の前にパット出してくる人は、ローマにたくさんいました。

決して受け取らないこと。50とか100€請求してくるそうです。ほかには、ブレスレットのような紐、スカーフをひらひらさせたり・・・触るつもりはなくても、触れたら大変と避けて歩きました。何かi言って来たら、はっきり「NO!」というのがいいそうです。

 

 

 

☆荷物を運んでやったから、金くれ というのもあるそうです。

例えば、タクシーや車のトランクからスーツケースを出していると、寄ってきて、いかにも親切そうにそれを手伝ったあと、お金を要求するそうです。



<ミラノ駅でのこと>

電車に乗ろうとスーツケースをひっぱりながら、ホームを歩いていたら、ちょっと浅黒い小柄な男の人が最後尾の乗車口にいました。何両か通り過ぎた後、乗ろうとしたら、その男がやっぱりいるんです。そして、スーツケースを抱え上げるのを手伝ってくれました。

(ヨーロッパの鉄道は、ホームと車両の段差がかなりあり、大きな荷物を抱えて乗るのは、相当大変です。日本の新幹線は段差がないので、とても楽ですし、これは素晴らしいことだと思います。)

 

そして、その男も乗り込んできます。さらに、網棚の上に上げようというそぶりをするので、きっぱり 「NO!」 

車両が揺れて、落ちてきたら大変ですし、下車するとき、下ろすことが私にはできませんから。

私は、「Thank you!  Thank you!」(もういいよという気持ちで)と何度もお礼を言いましたが、その男は、なかなか列車から降りようとしません。

<しまった!ああ!ひっかかってしまったかな? > そう思いました。

ひたすら、「Thank you!Thank you! Thank you very much!Thank you very much!」

と繰り返しました。

幸いなことに、満席状態で、次々と人が乗り込んできます。

男は、何かいいたそうでしたが、そのまま下りていきました。

大事に至らず、ほっとしました。

 

<フィレンツエ駅でのこと。>

今度は、下りるときです。

先に降りた人が、やはり、スーツケースを下ろすのを手伝ってくれました。

(え! また! この人、通路を挟んで、私のななめ前に座ってた人だけど・・ 狙われたのかなぁ?  この紳士風の男も・・・・)

ホームで、丁寧にお礼を言ったら、軽く片手を上げて、足早に去っていきました。

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イタリアのレストラン④<Casa Lucua(カーサ・ルチア) ミラノ

イタリアのレストラン④<Casa Lucua(カーサ・ルチア) ミラノ

これは、『CREA』に出ていたレストランです。旧市街からは、少し外れていますが、地下鉄の駅からは近いし、わかりやすいです。

地元の人には、本当に人気の店だということがよ~くわかりました。私が行ったのは、金曜日の夜でもあったのですが、8時を過ぎると満席。そのころ訪れた人は、断られていました。

お料理もおいしいし、サービスもよかったです。ワインは、グラスが空になる前に注いでくれる気配りでした。パスタは、最初から2人に分けてもってきてくれました。

いただいたのは、生ハム3種盛り合わせ・スパゲッティ・ポモドーロ・マグロのたたき・コーヒー

それにワイン。

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最後の写真は、砂糖ですが、3種類の砂糖を、花のように美しく盛り付けてありました。

最も無難な選択をしたのですが、隣のカップルは、違った(日本ではあまり見かけないものをたべていました。メニューをもう少しちゃんと訳してから行くと、もっと面白いものが食べられたかな・・と思います。

<Casa Lucua >

住所:VIA CARLO RAVIZZA 2 20149 MILANO, ITALIA

(地下鉄1線(赤)WAGNER 駅より、徒歩3~4分 ホームページに詳しい地図があります。)

TEL +39 02.4986691/+39 02.437872

12.00 PM / 14.45 PM
19.00 PM / 1.OO AM
ristorantecasalucia@hotmail.com 

(お店のH・P ↓ 地図・メニュー・写真が出ています。)

http://www.ristorantecasalucia.it/

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イタリアのレストラン③<トラットリア・ミラネーゼ> ミラノ

イタリアのレストラン③<トラットリア・ミラネーゼ> ミラノ

この店は、友人に教えてもらいました。

よく見たら、『地球の歩き方』にも、出ていました。あと『るるぶ』にも・・

というのは、私があるサイトから、この店の情報を印刷してウェイターに見せたら、ウエイターが、『るるぶ」を持ってきて、「これ僕」と見せてくれたのです。一緒に写真撮ってといったら、ポーズとってくれました。(チップはずみましたけどね)

このウェイターさん、10年前もこの店で働いていたそうです。(写真を見た友人より)

地元ミラネーゼに人気の店のようです。

Dsc04110ここの名物は、<ミラノ風カツレツ>

日本のとんかつにくらべると、厚みはありませんが、とても大きいです。衣が薄く、サクッとしていて、レモンをかけて食べるとよりおいしいです。<ウィーンシュニッツェル>に似ています。

前菜は、「野菜がいいな」 といったら、<アスパラガス><アーティチョーク><カリフラワー>と言われ、<アスパラガス>をチョイス。出てきたものを見て、びっくり。大きなアスパラガスが、12,13本くらいでてきました。オリーブオイルとパルメザンチーズがかけてありました。なるほど、こんな食べ方もあるのね、と勉強になりました。

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(カツレツの奥に食べ残しの<アスパラガス>が、あります。

もう一品<リゾット>を頼んだのですが、写真がありません。

<お店の住所>

Via S Marta 11, Milan

TEL:(02)86451991

 

 

ここは、場所がちょっとわかりにくいのが欠点なのですが、何とか、探し出しました。(途中で紳士用品店に入り、尋ねたら、「すぐ近くよ」と言って、親切に教えてくれました。)

地下鉄1線(赤)CORDUSIO(コルドゥーシオ)駅から、中央郵便局を右にして歩きます。郵便局の途中まで行ったら、道が分かれるので、その分かれ道で、左に行きます。そのまま郵便局に沿っていかないようにしてください。間違えやすいです。分かれ道を左へ少し行くと、5差路があります。そこで、Maria 通りを歩いてください。少し行ったところの左側にあります。(『地球の歩き方』は、右になってます。)迷わなければ、郵便局から5分くらいです。

5差路がポイントです。 また、<Maria 通り> です、<Maria>の前後に何かついている通りは、違います。(私が迷った原因より)

お店は、夕方7時からです。早く行っても入れてもらえません。

イタリアは、どこでも、道路に名前がついています。どんなに小さな道路にも名前がありますので、道路の名前にしたがって歩くといいです。

道路の名前は、その道路の角の建物に書いてあります。同じ道路でも、交差点を渡ると、名前が変わりますので、注意が必要です。

イタリアのレストラン②<Ristorante Trattoria CHERUBINO> ベネチア

イタリアのレストラン②<Ristorante Trattoria CHERUBINO> ベネチア

ここは、偶然見つけました。

<ケルビーノ>

ベネチアを歩いていて、外にメニューが出してあったんです。英語メニューがありましたので、解読していたら、おじさんが、日本語で「いらっしゃいませ、どうそ、お入りください」と言うんです。「え!日本語話せるんですか?」特に当てもなかったので、そこで夕食を食べることにしました。

メニューを見るより、おじさんんが日本語で説明してくれた、お勧め料理を頼みました。

ここもとってもおいしかったです。パスタは、1皿を2人で分けるといったら、はじめから、2皿に分けて出してくれました。

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左は、<海の幸の前菜盛り合わせ> これだけでも結構なボリュームでした。

右は、<イカ墨のパスタ> 生まれて初めて食べました。(日本にもあるけど、食べたことはなかったんです) 独特の香りとか味とかするのかな?と思っていたら、なんということもなく、ただ黒いだけでした。

下は、地元ヴェネト州特産の白ワイン <ソアーヴァ・クラッシコDOC> ぶどうは、カルガーネ種

イタリアワインは、赤が有名ですが、ベローナ・ベネチアあたりのヴェネト州は、白ワインが有名です。

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シーフードのミックスフライ もお勧めだったのですが、そんなに食べられません。

でも、おじさんにも、ミックスフライにも未練がのこり、翌日また行きました。

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<焼き野菜>は、オリーブオイル・バルサミコ酢をかけて食べます。

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今日は、地ビールをチョイス。

お店をお知らせするために、翌朝、わざわざ写真を撮りに行ったんですよ。

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左の真ん中の白い四角がメニュー これを見ていたら、おじさんが出て来たんです。

お客さんも多く、人気の店のようでした。

住所; San Marco-Frezzeria,1702-Venezia  (サンマルコ広場のそばです)

TEL/FAX: 041 5221543

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イタリアのレストラン①<トラットリア・アルフレード> フィレンツェ

旅の楽しみは、やはり食べること。偶然見つけたレストラン。本で調べて行ったレストラン。色々ですが、ぜひ、皆さんにおすすめしたいレストランをいくつかみつけましたので、1つずつご紹介したいと思います。

フィレンツェ <トラットリア・アルフレード(Trattoria Alfredo )>

場所は、ベッキオ宮殿の裏側(シニョリーア広場と反対側)にあり、非常にわかりやすいです。

店の間口は狭いですが、中は広くなっており、入り口にメニューが出してあります。

イタリア語の横に日本語訳がつけてありますので、どんな料理かある程度想像がつきます。私は、「地球の歩き方」を見て行きました。

第1に料理が非常においしい! 日本人に合う味です。丁寧に作っていることが感じられます。

第2にウエイターの接客がよかったです。気配りもありました。「本日のデザートって何?」って聞いたら、「こっちおいで」みたいに手招きしてくれ、奥へ行くと、直接見せて説明してくれました。デザートもすべて手作りで、とってもおいしかったです。

第3に店の飾り・額などがいいのです。昔のフィレンツェの絵とか、ドォモォの写真とか奥の壁には、多きなキッチングッズ(フライパン・なべ・トングなど)が飾ってありました。店全体の雰囲気がすごく気に入りました。

第4に値段も高くありません。コベルト(日本のお通しみたいなもの)1.5€は、最低値段です。

トータルで50.5€で 50€紙幣をだして、あともたもたしてたら、「これでいいよ!」と50セント負けてもらいました。(ありがとう!) その上、帰るとき出口で、マダムにプレゼントとフィレンツェのカレンダーまで、もらっちゃった!!!!

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<野菜スープ(左)>と<リボリータ(パンと野菜のスープ)>

リボリータは、トスカーナの名物料理で、何も無駄にしないというトスカーナの伝統から考えられたもの。硬くなったパンは、スープに入れたりして、最後まで食べるのだそうです。

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<デザートとコーヒー> 右側のデザート、名前を教えてもらったのですが、書き留めなかったので忘れてしまいました。<ティラミス>ではありません。ちょっと癖のある味ですが、夫はおいしいと言ってました。

メインの料理にお魚をたのんだのですが、なぜか、写真がありませんでした。

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フィレンツェへ行かれたら、ぜひ、食べに行ってください。

もし、私が再び訪れることがあれば、絶対にもう一度行きたいお店です。

発車間際に焦ったこと その2 1West

Rvの電車で アッシジへ行く時の事。ホームの掲示が出ない! やっと出たかと思ったら「1West」

1番線は、一番端です。そこへ行ったけど、「1West」のホームはありません。1番ホームを少しいったところに「1West 」を見つけました。それから、歩くこと200~300メートル。「1West ↑80m」を見つけました。

ひたすら歩いているとき、逆方向からたくさんの人が歩いてくるので、「きっと電車が到着したんだな。この先にホームがあるんだな。」という感触を持ったことは、安心感にもつながりました。

時間に余裕があったからよかったものの、ぎりぎりだったらきっと相当焦ったと思います。

もし、ローマから、Rvで アッシジへ行かれる時は、発車時間よりかなり余裕をもってお出かけください。通常のホームより、300~400m 先に ホームがあります。帰りも同じホームに到着しました。行先は、全く別のところになりましたが。

もしかしたら、中距離のRvは、1West、2West ホームを使うのかもしれません。

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