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ドイツ料理

ドイツ料理といえばやはり、

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左上:ソーセージとザワークラウト

右上:マッシュポテト

左下:グリューネゾーネ(ゲーテが好んだ緑色のハーブソース)アサツキヤパセリなど、7種類のハーブを使っている。これは、みんなあまり好きではなかったみたい。

フランクフルトのレーマー広場からマイン川を渡って向こう岸は、ザクセンハウゼン。食堂風のドイツ居酒屋で食べた料理。ここは、アプフェルワインの醸造地として有名。

アプフェルワインも飲んだら、写真も酔っ払ってました。                          

                                                           

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カフェで食べた料理。

カフェといっても、ドイツのカフェは、食事もできる。レストランより軽い食事が多い。服装など全く気にせず、気楽に入れる。

オムレツだが、中に野菜がいっぱい入っている。膨れているのは、野菜のせい。

あっさりした味付けで美味しかった。

                                                                      

                            

                                                                                     

                                                                                                    

                                                                     

<グヤーシュとマッシュルームのシュニッツェル↓>

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<グヤーシ>は、チェコやハンガリーの煮込み料理。

右の丸くて白いのは、ジャガイモをつぶして、粉を混ぜて作っただんごのような感じ。その横の紫色は、紫キャベツのザワークラウト(キャベツの酢漬け)。茶色はお肉、横の丸い粒粒は、ブラックチェりー(甘かった)が、料理に良くあっていた。黄色は、スライスしたオレンジ。

<シュニツェル>(カツレツ)

本来は、子牛や豚で作るが、ベジタリアンメニューのシュニツェルだったので、中身は「マッシュルームだった。下は、ショートバスタ。

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そして、ドイツビール。

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