ヴァイオリンリサイタル

<クラシックを身近に>をコンセプトに、お子様でも参加できるコンサートです。
毎年 開催されています。今年で何年目?でしょうか?

2018年  12月2日(日曜日) 
昼の部:14:00開演 (13:30 開場)
夜の部:18:00開演 (17:30 開場)

場所:NUSICASA(ムジカーサ)

詳しくは、フライヤーを拡大して、みてください。


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お誕生祝い part1

9月は、お誕生日月です。
早速お祝いディナーをしていただきました。
ドリンクは、もちろん 赤ワイン 「Brunello di Montalcino (ブルネロ・ディ・モンタルチーノ)」 (BANFI)  決して安いとは言えないけど、とっても、美味しかったです。
残りのワインは、専用の袋に入れて、お土産にしてくださいました。(行き届いたサービスだと思います。)

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レストランは、「エノテカノリーオ」 東京ステーションホテル 地下1階でした。

お料理、洗練されていて、とってもおいしかったです。

最後は、もちろん!!

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文字の書き方もきれいです。
お料理は、こちら

ソアベ クラシコ

8月の「ワインサロン」 テーマは、<discovery tasting>
 
 
 
<brind tasting> とすると、皆さん緊張するでしょう・・?
 
そうではなくて、このワインから、何を発見しますか?何を感じますか?


素敵な発想だと思いました。
 
 
①のワインは、ブルゴーニュ アリゴテ でした。
私は、シャルドネで、ソーヴィニヨン・ブラン が、すこし混じっていると思ったのです。
 
あながち外れではないのですが、・・・。
 
アりゴテという品種は、選択肢の中に入っていませんでした。

説明をきいて、非常に納得、ブルゴーニュ・アリゴテ、自分で買って飲んだことあります。
 
飲みながら、思い出しました。酸がとても高くて、ちょっと苦手だなと思ったことを。
 
ブルゴーニュ・シャルドネに比べると、買いやすいです。


②は、イタリアワインでした。
 
私は、チリかなと思い、そう思たのは、私だけではなかったのですが・・。でもイタリアと当てられた方が、1名いらっしゃいました。
 
ワインは、「ソアベ」 確かに苦味を感じるけど、「ソアベ」ってこんなに美味しかったっけ?
 
それが、率直な感想でした。「ソアベ」って、もっとシャバシャバで、水っぽく、ちょっと青臭く、
 
そんなに美味しいワインとは、思っていなかったのです。

それも、当然で、私が飲んだのは、2000円前後、今日の②は、4000円、、ソアベクラシコ、しかも、特級畑です。③、④、⑤は畑違いでした。

トスカーナのキャンティもそうだけど、ソアべもいろいろあるんだなと再認識しました。

 

4000円で、かなり美味しいワインが飲めるということは、お買い得かもしれません。




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零の会(第26回)

「零の会」がありました。今回は、参加者が少なく7名(ウクレレ2名・ギター5名)でした。
人数が少なかった分、充実したように思いました。9月のヤマハホール発表会を控えている方が、半数だったせいもあるかもしれません。

私には、自分の弱点がわかり、あと2週間でやらなければならないことが、はっきりして、とてもよかったなと思っていいます。

終了後の懇親会もとても楽しかったですし、6名だったので、1つのテーブルで、みんなでお話できたのが、とてもよかったと思います。

そして、意外なご意見をいただきました。
それは、ギターを構えるときの足の開き方。たとえズボンをはいていても、ちょっとかんがえたほうがいいかも・・フレアーのあるものとかスカーフなどを掛けた方が見栄えがいいと・・。(女性の方からでた、アドバイスです。)

なるほど!! そういう見方もあるんですね!!
私は、「ズボンなら、別にいいかな・・」と安易に考えていました。

気心の知れた仲間だからこそ、そういうアドバイスも出てきたんだと思います。それは、この会が回を重ね、信頼感が育っている証拠だろうなと思いました。


9月の発表会、さて、何を着よう?? ちょっと考えてしまいます。

カディス

今、非常に忙しい日々を送っています。
月に1、2回の帰省。わかりやすく言えば、両親の介護のためです。
厳密には、自分のためかな?後で後悔したくないから!。
東京にもどってきたら、仕事。
パートですが、今の時期は、繁忙期です。
そして、長年続けているギター。
でも、練習時間がありません。30年近く、続けてきた「アンサンブル・スピカ」は、休会中です。
今は、ひっそりとソロ曲を、時々弾いています。
今、取り組んでいるのは、I.アルベニスの「カディス」です。難しくて、簡単に弾けるような曲ではありませんが、ABCA のような 構成で、とても、面白くやりがいのある曲です。


ある意味、この曲をやれたことは、とてもうれしいことです。
そして、銀座ヤマハホールの発表会で弾きたいと思っていますが、練習すればするほど、ドツボにはまっていく感じで・・全く進まず、それだけ、大曲で、いい曲だということだと思いますが、果たして、発表会で弾けるのだろうか??
なかなか時間がなくて、弾けずにいるとき、急に3時間くらい弾いたら、手を痛め、腰を痛め、さんざんな目に合ってしまいました。あ~あdown

シャンパーニュ Blanc de Blancs

ワイン教室(サロン)へ行きました。
今日のテーマは、<シャンパーニュ Blanc de Blancs>
最初に、いままで、シャンパーニュについて、どんなテーマでやってきたかを振り返ってちょっとびっくり、随分やっていたことを改めて感じました。(「実は、あんまり覚えていなかったのですが・・)でも、ドサージュ編は、とても、印象的でした。
5本試飲しましたが、なんといっても最後の5番は、ダントツに美味しかったです。
Taittinger(テタンジェ)のコート・デ・ブラン地区のグラン・クリュのぶどうで、テット・ド・キュヴェ(一番搾り)のみを使用。
Taittinger(テタンジェ)、ワインの試験勉強しているとき、訪れたメゾンです
やっぱり 素晴らしい。でも、安くはない!!けどね。
今日のTaittinger(テタンジェ)、24840円

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ワイン会 微発泡

久しぶりに wine会へ行ってきました。
今日のテーマは、微発泡。
イタリアでは、フリザンテドイツでは、パールヴァインフランスではペティヤン というそうです。ガス圧は、2.5気圧以下、スパークリングワインの設備を持ってなくても、作れるため、小規模なワイナリーでも市場に参入できるようになりました。
ちなみに、シャンパーニュ・フランチャコルタは、5.5~6気圧だそうです。
「チャコリ」
 スペイン、バスク地方では、欠かすことのできない 地ワインです。もちろん、地元品種です。バスク人の先祖は、チャコリを飲む前に、カンシアを行って、飲みやすくなる方法をみにつけていたそうです。
「カンシア」とは、シェリーのような注ぎかたです。グラスの20-30センチ上から注ぐことにより、泡を飛ばし、酸をまろやかにする働きがあるようです。
「ヴィーニョ・ヴェルデ」
ポルトガルの地ワイン。7月ごろに収穫したブドウを使った夏のうちに出回るワイン。
高くないです。暑い日、キンキンに冷やして飲むと、最高!!!!
先日、ワインショップのお姉さんに勧められてかったのが、「ヴィーニョ、ヴェルテ」だったと思います。
ブラインドは、③か⑤か迷って、⑤を選んだら、③でした。
最近、考えすぎか、当たらないです。
個人的には、ブラインドの⑦が一番好きでした。

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塀が壊れた!

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いつのまに? 朝気が付いたら、自宅の塀が壊されているではありませんか!
だれが?いたずら?どうして?
警察を呼んで、検証してもらいましたが、犯人は、みつからないでしょうとのこと。
よく見ると、色がついているので、おそらく車がぶつかったのでしょう。でも結構高い位置なので、普通の乗用車ではなさそうです。
自分で修理しなければいけないのだろうかと途方に暮れていいた時、「家に保険かけてないの?保険会社に聞いてみたら、}というアドバイスをいただき、ダメもとで、電話してみたら、保険が降りるとのこと、満額かどうかはわかりませんが、ちょっとほっとしました。
そして、先週 修理が終わり、きれいになりました。(よかった、よかった)

そういえば、何年か前、お迎えの塀が壊れていたことを思い出しました。
我が家の前は、広くないのに、バスが通ります。バスとバスが離合することはないのですが、バスと常用者やバスとトラックなどは、結構頻繁です。

零の会(第25回)

今日は、第25回 零の会でした。
この猛暑の中、13人の方が集まりました。よほど、ギターやウクレレが好きなんですね!と思います。それとも、ヤマハホールでの発表会が迫っているせい・・?
私が参加するのは‥楽しいから! かな。演奏は、うまくいったためしはありませんが、皆さんの演奏とコメントを聞くのが、とても楽しいです。そして、ききながら、いろんなことを考えたり、いろんなことを、思い出したりします。
うまく弾くとか、間違えずに弾くということではなく、ギターを続けていることの嬉しさを感じられるひとときなんです。
現実世界から、少しぬけだしたような、そんな3時間半でした。
懇親会にも参加したかったけど、明日、大事な用事あったので・・。
来月も、参加したいと思っています。

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ヴァイオリンとピアノのコンサート

今日は、コンサートのお知らせです。
<小さなお子様からご年配の皆様までお楽しみいただけるワンコインのトーク&コンサート>
です。
未就学の子供も参加できるというのがうれしいですね!
日時:2018年6月24日(日) 14:00開場  14:30開演  (定員50名)
場所:東本郷小学校 コミュニティハウス
参加費:大人500円   子ども100円
横浜市立東本郷小学校  横浜線 鴨居駅 より 徒歩
駅からの道は、こちらをご覧ください。

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AZちゃん、KZちゃんを連れていきたいけど、ちょっと遠いかな??

眠くなるコンサート

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今日は、こんなコンサートへ行きました。

実は、AZちゃんとKZちゃんのママが歌うんです。(ママがんばってね!)

最初は、2階席の通路のそばで聴いていました。モーツアルトが終わって休憩の時、AZちゃんが、前に行ってママの近くで聞きたいといったので、前の左の方に移動しました。幸い、前の席は、たくさん空いてました。

さて、第2部が始まり、コーラスの人たちが入ってきます。

AZちゃんとKZちゃんが 一生懸命視線を送ったので、ママは気づいてくれたと思います。

2曲目は長いし、だんだん眠くなってきました。チョットぐずりだします。のど飴を口に押し込まれ、ちょっと満足して、そのまま寝てしまいました。それも、かなりぐっすり。

演奏が終わっても、まだ寝ていました。

 

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