ヴァイオリンリサイタル

<クラシックを身近に>をコンセプトに、お子様でも参加できるコンサートです。
毎年 開催されています。今年で何年目?でしょうか?

2018年  12月2日(日曜日) 
昼の部:14:00開演 (13:30 開場)
夜の部:18:00開演 (17:30 開場)

場所:NUSICASA(ムジカーサ)

詳しくは、フライヤーを拡大して、みてください。


Img

クリックすると、大きくなります。

カディス

今、非常に忙しい日々を送っています。
月に1、2回の帰省。わかりやすく言えば、両親の介護のためです。
厳密には、自分のためかな?後で後悔したくないから!。
東京にもどってきたら、仕事。
パートですが、今の時期は、繁忙期です。
そして、長年続けているギター。
でも、練習時間がありません。30年近く、続けてきた「アンサンブル・スピカ」は、休会中です。
今は、ひっそりとソロ曲を、時々弾いています。
今、取り組んでいるのは、I.アルベニスの「カディス」です。難しくて、簡単に弾けるような曲ではありませんが、ABCA のような 構成で、とても、面白くやりがいのある曲です。


ある意味、この曲をやれたことは、とてもうれしいことです。
そして、銀座ヤマハホールの発表会で弾きたいと思っていますが、練習すればするほど、ドツボにはまっていく感じで・・全く進まず、それだけ、大曲で、いい曲だということだと思いますが、果たして、発表会で弾けるのだろうか??
なかなか時間がなくて、弾けずにいるとき、急に3時間くらい弾いたら、手を痛め、腰を痛め、さんざんな目に合ってしまいました。あ~あdown

シャンパーニュ Blanc de Blancs

ワイン教室(サロン)へ行きました。
今日のテーマは、<シャンパーニュ Blanc de Blancs>
最初に、いままで、シャンパーニュについて、どんなテーマでやってきたかを振り返ってちょっとびっくり、随分やっていたことを改めて感じました。(「実は、あんまり覚えていなかったのですが・・)でも、ドサージュ編は、とても、印象的でした。
5本試飲しましたが、なんといっても最後の5番は、ダントツに美味しかったです。
Taittinger(テタンジェ)のコート・デ・ブラン地区のグラン・クリュのぶどうで、テット・ド・キュヴェ(一番搾り)のみを使用。
Taittinger(テタンジェ)、ワインの試験勉強しているとき、訪れたメゾンです
やっぱり 素晴らしい。でも、安くはない!!けどね。
今日のTaittinger(テタンジェ)、24840円

Img_4165

 

» 続きを読む

ワイン会 微発泡

久しぶりに wine会へ行ってきました。
今日のテーマは、微発泡。
イタリアでは、フリザンテドイツでは、パールヴァインフランスではペティヤン というそうです。ガス圧は、2.5気圧以下、スパークリングワインの設備を持ってなくても、作れるため、小規模なワイナリーでも市場に参入できるようになりました。
ちなみに、シャンパーニュ・フランチャコルタは、5.5~6気圧だそうです。
「チャコリ」
 スペイン、バスク地方では、欠かすことのできない 地ワインです。もちろん、地元品種です。バスク人の先祖は、チャコリを飲む前に、カンシアを行って、飲みやすくなる方法をみにつけていたそうです。
「カンシア」とは、シェリーのような注ぎかたです。グラスの20-30センチ上から注ぐことにより、泡を飛ばし、酸をまろやかにする働きがあるようです。
「ヴィーニョ・ヴェルデ」
ポルトガルの地ワイン。7月ごろに収穫したブドウを使った夏のうちに出回るワイン。
高くないです。暑い日、キンキンに冷やして飲むと、最高!!!!
先日、ワインショップのお姉さんに勧められてかったのが、「ヴィーニョ、ヴェルテ」だったと思います。
ブラインドは、③か⑤か迷って、⑤を選んだら、③でした。
最近、考えすぎか、当たらないです。
個人的には、ブラインドの⑦が一番好きでした。

002_2

003

004_5







005

006_2

塀が壊れた!

Img_0176

いつのまに? 朝気が付いたら、自宅の塀が壊されているではありませんか!
だれが?いたずら?どうして?
警察を呼んで、検証してもらいましたが、犯人は、みつからないでしょうとのこと。
よく見ると、色がついているので、おそらく車がぶつかったのでしょう。でも結構高い位置なので、普通の乗用車ではなさそうです。
自分で修理しなければいけないのだろうかと途方に暮れていいた時、「家に保険かけてないの?保険会社に聞いてみたら、}というアドバイスをいただき、ダメもとで、電話してみたら、保険が降りるとのこと、満額かどうかはわかりませんが、ちょっとほっとしました。
そして、先週 修理が終わり、きれいになりました。(よかった、よかった)

そういえば、何年か前、お迎えの塀が壊れていたことを思い出しました。
我が家の前は、広くないのに、バスが通ります。バスとバスが離合することはないのですが、バスと常用者やバスとトラックなどは、結構頻繁です。

零の会(第25回)

今日は、第25回 零の会でした。
この猛暑の中、13人の方が集まりました。よほど、ギターやウクレレが好きなんですね!と思います。それとも、ヤマハホールでの発表会が迫っているせい・・?
私が参加するのは‥楽しいから! かな。演奏は、うまくいったためしはありませんが、皆さんの演奏とコメントを聞くのが、とても楽しいです。そして、ききながら、いろんなことを考えたり、いろんなことを、思い出したりします。
うまく弾くとか、間違えずに弾くということではなく、ギターを続けていることの嬉しさを感じられるひとときなんです。
現実世界から、少しぬけだしたような、そんな3時間半でした。
懇親会にも参加したかったけど、明日、大事な用事あったので・・。
来月も、参加したいと思っています。

» 続きを読む

ヴァイオリンとピアノのコンサート

今日は、コンサートのお知らせです。
<小さなお子様からご年配の皆様までお楽しみいただけるワンコインのトーク&コンサート>
です。
未就学の子供も参加できるというのがうれしいですね!
日時:2018年6月24日(日) 14:00開場  14:30開演  (定員50名)
場所:東本郷小学校 コミュニティハウス
参加費:大人500円   子ども100円
横浜市立東本郷小学校  横浜線 鴨居駅 より 徒歩
駅からの道は、こちらをご覧ください。

Img

クリックすると画像はおおきくなります。

AZちゃん、KZちゃんを連れていきたいけど、ちょっと遠いかな??

眠くなるコンサート

Img_0001


今日は、こんなコンサートへ行きました。

実は、AZちゃんとKZちゃんのママが歌うんです。(ママがんばってね!)

最初は、2階席の通路のそばで聴いていました。モーツアルトが終わって休憩の時、AZちゃんが、前に行ってママの近くで聞きたいといったので、前の左の方に移動しました。幸い、前の席は、たくさん空いてました。

さて、第2部が始まり、コーラスの人たちが入ってきます。

AZちゃんとKZちゃんが 一生懸命視線を送ったので、ママは気づいてくれたと思います。

2曲目は長いし、だんだん眠くなってきました。チョットぐずりだします。のど飴を口に押し込まれ、ちょっと満足して、そのまま寝てしまいました。それも、かなりぐっすり。

演奏が終わっても、まだ寝ていました。

 

零の会(第24回)

「零の会」に参加してきました。新年会以来です。

演奏する曲はなかったのですが、皆さんと会えるのが楽しみで・・
今回は、始めて参加の方や久しぶりの方が多くてお知り合いが増えました。

3巡したのですが、パスの方もいらして、私にも順番がまわってきます。
どうしよう、何弾こうかな。パスするのも悔しいし・・そうだ!あれを弾いてみよう!
曲は言わず、実は、なんの曲ですかと質問が出ましたが、終わってからね・・と弾き始めました。最初の関門は通過、次は、p(ピアノ)からクレッセンド これもやや凸凹しましたが、なんとか通過。登り切った音も、ま!あの程度なら許容範囲。そして、かけ降りてくるところは、自分としては、かなりうまくいったつもり。その後の三連符は、ちょっとミスって薬指が他の弦をはじいて変な音が出てしましました。でも、大きなミスなく、あともう少し、今日はうまくいくかな?と思った瞬間、次の指が出てこない、(次の音がわからない)
そこで、ストップです。


あーやっぱり今日もだめだった!
曲は、ジュリアーニの「ラ・メランコニア」 初めて「零の会」に参加した時、最初に弾いた曲です。あの時、暗譜していたはずなのに、出だしからうまくいかず、とうとう楽譜を引っ張り出してそれでもうまくいかず、さんざんだった曲です。

「零の会」以外で弾くと、うまくいくのですが。

トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン

今年も行きました!<トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン>

サントリーホール Aプログラムです。
  モーツアルト/「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 ト長調 k.525
  モーツアルト/ヴァイオリン協奏曲 第3番 ト長調 k.216
  ベートーベン/交響曲 第7番イ短調 Op.92

ベートーベンの第2楽章が とても印象にのこっています。
どこかで聞いた?、さわりの部分をアンサンブルでやった? なぜかそんな感じがしました。
ギターアンサンブルでできないかな・・?やってみたいな? そんな夢をついつい描いてしまいました。

そして、家に帰ってプログラムを最後までよーく読んでいたら、なんと最後のページに シールが貼ってあります。なんと!!
「右枠にシールが貼ってある方に、『トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン』の非売品CDをプレゼントいたします。」
と書いてあるではありませんかsign02


その場でよく読むべきでした
down

クラッセ管弦アンサンブル2018

記録として残しておこうと思います。

Img

今年は、バロックの曲ばかりとなってしまいましたが、それなりに楽しいコンサートだったと思います。

クローバーズは、新年会と同じ、ハイドン「ひばり」からメヌエットを演奏しました。

2回目ということもあり、(実際は、新年会以降、全く合わせていません。今日のリハーサル10分程度のみ)、私自身は、前より数段落ち着いて演奏できました。他のパートを聞きながら、合いの手を入れることが1回目よりはできたかな・・?と思います。

もう1回どこかで発表できたらいいなと思います。

«梅を見に

無料ブログはココログ